先月半ば、UNREAL ENGINE 5のデモ映像が公開されました。

すげぇぇぇえええええ!!!!

もはやUNREALじゃなく、REALそのものだよね!

ずっと鳥肌立ってたんだけどw

こんなのスマホやタブレットで見てもしょうがねぇ。

PC、テレビ等、できるだけ大画面で見てください。

もちろん全画面表示で、画質は4K設定にして。

でなきゃ凄さは伝わらんと思う。

デモなんだろうけど、このゲームもやりたいw

やべー、PS5への期待値がまた上がるw



SONYは昨年の売上ランク1位だし

やっぱ日本は音楽よりゲームの方が期待できるわw

どうも、トトです。



互換性があるか不安になってきましたが、

このゲームもPS5でやったらどうなるのか…


先にまとめて色んな写真を挙げましたが、

既存のゲームの中でも、確実に上位に入る

ハイクオリティなグラフィックで送る大作RPG



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Horizon Zero Dawn


の、写真館記事第2弾!


↑前回の第1弾でも少し挙げましたが、

今回は機械獣をメインに挙げていこうと思います。

そもそも機械獣とは?

動物や昆虫、恐竜などの外観をしたマシーン。様々な種類があり、広大な大自然の中で本物の動物のように存在している。その破片は「シャード」と呼ばれ、矢の素材として使われる他に資源として通貨のように扱われる。

という、作中では

主人公のアーロイによって狩られる対象です。

この機械たちを倒すことで、この世界での通貨や

矢弾の素材や、クエストで必要な資源を得たり、

無くてはならない存在なのです。

序盤で解放される能力『オーバーライド』を使えば

一時的に襲ってこなくなり、味方になったり、

種類によっては乗って移動することも出来る、

とても便利な存在。

種類や大きさも様々ですが、ドラクエのように

何百体もいるようなもんじゃないので、

1つ1つ挙げていきましょう。





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ウォッチャー
それこそドラクエでいうスライム的な存在なのが
ホライゾンの世界ではウォッチャーです。
単体としては大して強くはありませんが、
数で押し寄せてきたり、巡回してるところで見つかると
他の機械獣を呼んだりと、偵察機みたいな感じ。

狩りの練習にも持ってこいで、弱点は見たまま『目』ですね。
オーバーライドさせて、一緒に散歩するとなかなかにかわいい。
大きさもちょうどいいし、ある種のペット感覚。笑
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赤眼のウォッチャー
見た目での判別はパッと見だとわかりづらいですが
眼から光弾を発射してくる攻撃法が加えられた
ウォッチャーの強化版。
とはいえ、所詮ウォッチャーなので、慣れれば
倒すことに苦労はしません。

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ストライダー
馬のような機械獣。機械のクセに草食性です。
アーロイを視認すると逃げてしまいます。
たまに襲ってくることも。
オーバーライドして、騎乗可能になる機械獣の1つ。
乗れると一気に相棒感が増します。笑

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グレイザー
こちらも草食性で、トナカイのような機械獣。
キャニスターを4つ搭載しており、矢弾素材、
"ブレイズキャニスター"要因として狩られること多々。
見た目的には乗れそうだけど、残念ながら乗れない。

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スクラッパー
口の部分が削岩機のようになった、ハイエナを模した機械獣。
この世界でもハイエナ同様、そのへんに転がっている
機械獣の残骸を貪ってるのがよく確認できる。
コイツも残念ながら騎乗は不可。

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ブロードヘッド
牛みたいだけど、公式にはバッファローらしいです。
その名の通り、大きな角を持った機械獣。
弱点はもちろん、その角。
オーバーライドすると、コイツには乗れます。

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チャージャー
こちらも角あり、角の形状からもわかる通り、
羊を模した機械獣。コイツも草食性で騎乗可能。
というか、ゲーム内ではこの3体しか騎乗できません。
この騎乗可能な3体は、草食性だったり、
アーロイへの対処等の挙動がどれも似てます。

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ランスホーン
こちらも見たまま、鹿のような機械獣。騎乗不可。
漏れなく草食性で、アーロイ視認後、逃げるけど、
他の騎乗可能な機械獣よりもやや好戦的。

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シェルウォーカー
こちらも見たまま甲殻類、ヤドカリ系機械獣。
背中にあるコンテナは破壊してダメージを与えたり、
上手く切り離すと貴重な素材が入ってたりする。
ビームシールド的なものを張ったり、
ホーミング性の電撃弾を飛ばしてきたり、
この辺から攻防共に、狩るのに工夫が必要になる。
コンテナが落ちてると、背負いたくなるらしく、
何も背負ってない場合は、健気にコンテナを背負う。
かわいい。

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ロングレック
ダチョウ型機械獣。
音波兵器や、爆風兵器あり、割と殺傷能力高め。
はと胸部分を破壊すれば、爆発と共に炎上、
大きなダメージを与えることが可能。
コイツも残念ながら騎乗不可。

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ソウトゥース
序盤の難敵、トラ型機械獣。
トラを模してるだけあって、機動力、攻撃力共に優秀。
慣れるまでは、コイツに狩られることも少なくない。
イベント戦で最初に倒すことを強要される機械獣で、
その後、その辺で見つけた時もビクビクしたもんです。笑
オーバーライドすると強い味方に早変わり。
しかし、コイツも残念ながら騎乗不可( ノД`)
乗れてる風で無理やり写真撮りましたけどねw
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ラヴェジャー
ソウトゥースと同型のトラを模した機械獣。
ソウトゥースとの違いは、背中部分に電磁射出速射砲
通称"ラヴェジャー砲"を搭載しており、遠距離対応可に。
ラヴェジャー砲を本体から切り離すと、
こちらで使用可能になります。


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グリントホーク
空飛ぶ鳥型機械獣。スクラッパーのように、
残骸を貪ってることもよくあり、ハゲタカさながら。
これまで地に足ついた機械獣相手だったのに対し、
コイツら空を飛ぶので、エイム下手だと苦労するやも。
火矢で燃やすとラク。

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ベロウバック
大きさはここまでで最大、巨大なタンク?を背負う機械獣。
モデルは何だろうね?オリジナルかな?
ベロウバックには2種類いて、
タンクに可燃液を積んでるのが『炎のベロウバック
冷却液を積んでるのが『氷のベロウバック
どちらも積んでるものに応じたものを口から吐く。
タンクを破壊すれば周囲を巻き込む大爆発を起こす。
デカイけど、的も弱点もデカイので、
言うほど攻略は難しくない相手。

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ストーカー
ヒョウのような、しなやかな外見の機械獣。
厄介なのはステルス機能を搭載してること。
地雷やセンサーをばら蒔き、こちらの居所がバレると
一方的にやられることも少なくない。
中~遠距離からのダーツガンも威力高いしね。
近付いたら近付いたで、尻尾の一撃がマジ致命。
サブクエで最初に対峙した時は、マジで倒し方わからんくて
完全に無謀な脳筋策で無理やり倒したわw
対処法は、弱点の電撃で攻めること。
罠や矢弾が電撃のもので攻めると、意外とあっさり狩れる。
あとはステルスジェネレーターを破壊すれば、
ステルスに悩まされずに済む。
遠距離のステルスはさすがに辛いけど、
バレずに近付くことが出来れば、意外とわかる。
作中、屈指の難敵。
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スナップモウ
機械のクセに水辺に生息するクロコダイル型機械獣。
ワニっすね。こいつはおそらく100日経っても死にませんw
水中だと機敏なので、陸上で戦うべし。
近距離では飛びつき噛みつき、
遠距離では冷気弾を飛ばしてくる。
背中のキャニスターを攻撃するのが正攻法っぽいけど
個人的には喉元?口元?にある冷却サック?的な部分を
撃ち抜いた方が、ベロウバックと同様の効果があるので
サック爆発させて凍らせてます。

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トランプラー
角も、体格も、ブロードヘッドの遥か上をいく
ウシ型の機械獣。
巨体による突進、近接では爆炎放射と見た目通りの攻撃力。
とりあえず、遠距離攻撃が乏しいので、
遠くから矢で角を攻めて、へし折りたくなるよね。

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ロックブレイカー
モグラを模した巨大な機械獣。
とにかく攻撃力が高く、近距離はもちろん、
遠距離からの岩飛ばしもなかなかに痛い。
地中に潜ってると、こちらの音に反応するので
動かずにいるか、スティック微倒で歩くのが吉。
足の爪部分を破壊すると潜れなくなるので、
先にそちらを壊すのも手ではある。
あらかじめ罠を設置しておき、わざと音出して
近くの罠に嵌めるという諸刃の剣的戦法も。
作中最大級だけど、オーバーライドは可能。
でも、当然騎乗は不可。

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ベヒーモス
決まった生息地を持たず、常に移動をしている
さすらいのサイ型機械獣。
岩石投げ、電撃頭突き、電磁力で周囲の岩を浮かせるなど
念動力じみたことまでできるトンデモ機械獣。
オーバーライドして、サンダージョーにけしかけ、
トンデモ機械獣対決をやらせてみたけど、
サンダージョーなんて秒殺でしたw
常に移動してるってのを利用して、
オーバーライドして一緒に旅するのも楽しい。
だって、負けないしコイツw

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サンダージョー
ティラノサウルスよろしくな巨大機械獣。
初見は絶対勝てないって思うデカさで、
出会った時はこちらまで息を潜めましたw
でも、慣れれば貴重な素材を落とすカモになります。
同時に、コイツと戦うのすら楽しくなってくるw
近接は突撃、背後に回れば尻尾の一撃、
中~遠距離は機関砲にレーザー砲、背中に付いた
"ディスクランチャー"という、爆発性の
円盤状砲弾を射出するトンデモ武器を搭載しています。
ディスクランチャーは切り離し可能で、
ラヴェジャー砲同様に、こちらが扱うことも可能。
やっぱ機械獣はオーバーテクノロジーすぎだろw

サンダージョーもオーバーライド可能だけど、
ベヒーモスほどイマイチ常勝はしてくれない。
そして、サンダージョーに騎乗するというロマンも
当然の如く、不可です( ノД`)

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ストームバード
作中最強…というか、いちばん面倒臭い相手。
タカを模した巨大な機械獣。
飛んでるから最初はグリントホークかと思いきや、
近付いていくとデカさ段違いなのがわかります。
そして成す術なくやられます←
電撃耐性を強めておくと、多少ラクになります。
サンダージョー然り、ストームバード然り、
定石なのはロープキャスターで動きを止めること。
…みたいですが、個人的には
あんまりロープキャスター使わなかったのよな。
矢&スリング(爆弾)で脳筋ごり押しプレイw

続編が出るならジョーみたいなでかいのとか、
ストームバードみたいな飛べるヤツにも
是非ぜひ乗れるようにしてもらいたいなぁ。

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コラプター
敵の組織が地中から掘り起こした古代兵器。
機動力が高く、攻撃力もそこそこなので、
最初は苦戦を強いられること必須。
本筋に絡むイベント戦でよく出てくる為、
オーバーライドは不可。

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デスブリンガー
古代兵器その2。重火器多数搭載。
でも、遠くからちまちま削れば、
意外と手こずることなく勝てる相手。
拍子抜けするけど、ラスボスは
攻撃力と耐久力を大幅にUPさせたコイツ。
ただただ面倒なラスボス←

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トールネック
キリンを模した巨大な機械獣。
決まったルートを巡回する歩く情報端末。
こちらからの攻撃は無効、ただ相手も攻撃意思は皆無。
でも、足下で踏まれればこちらはダメージを受けます。
頭頂部まで上るとオーバーライドでき、
周囲の地形や機械獣の生息地、機械炉などが
マップに反映されます。
フォトモードで縦向き写真を撮ると映える存在。

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禍ツ機
穢れによって暴走した機械獣。
体から赤黒い穢れを撒き散らし、それに触れるだけでも被ダメ。
攻撃法や弱点などは元の機械獣のまま。
制作者はこのゲームを作る際、もののけ姫にも影響を受けてる
と、どこかで読んだ記憶がありますが、
禍ツ機は、まんま祟り神ですよね。
海外(英語版)ではCorrupted Machines(壊れた機械)
と、なっていますが、それを日本語版では禍ツ機
ちょっと厨二臭いけど、翻訳チームGJですね。

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スコーチャー
DLC『凍てついた大地』のエリア限定のオオカミ型機械獣。
モーションはソウトゥースらと同じで、
近距離では火炎付き、遠距離からは爆発する
マインラインチャーを搭載していて、
ソウトゥースやラヴェジャーよりも単純に強化された感じ。
2~3体で出てこられるとけっこう苦戦する。

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フロストクロー
DLC『凍てついた大地』のエリア限定のクマ型機械獣。
名前の通り、攻撃には氷属性が乗る。
見た目の割によく動き、固いし、攻撃も強力。
氷を手に纏ったり、氷柱を出したり、
これだけ見てると魔法使いみたいなクマだなw
氷柱は攻撃すると叩き割ることが可能。

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ファイアクロー
DLC『凍てついた大地』のエリア限定のクマ型機械獣。
ベロウバックと同じく、こちらは同型の炎系。
しかし、フロストクローよりも一回り大きく、
やはり本編屈指の苦戦を免れない相手。
実質、DLCのラスボスみたいなもん。
ちなみにオオカミも、クマも、オーバーライドは可能。
騎乗は不可。

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デーモン
こちらはDLC『凍てついた大地』のエリア限定機械獣。
禍ツ機が赤黒だったのに対し、こちらは
禍ツ機同様、オーバーライドは不可。
DLC限定の3体に加え、他の汎用機械獣も、
DLCエリアでは大半がデーモン化していて、
それがDLCの難易度を上げてる要因とも言える。

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以上、ホライゾンの写真館記事、第2弾

機械獣編でした。

序盤は小さいヤツから徐々に慣らしていき、

自分の腕を高めていける進め方も、

このゲームの優れている点であると思います。

ひたすらに弱点を突くも良し、

罠を仕掛けて安全に狩るも良し、

機械獣の倒し方も人それぞれ個性が出せると思います。

そして、圧倒的な存在感を見せる

サンダージョーストームバードと出会った時の

どうやったら勝てんの?感を味わうのも楽しいです。

やっぱこう…男子たるもの、勝ち負けは別として

デカいものには童心に戻ってテンション上がりますよね。笑

そういう点で言うと、

サンダージョーはホントに素晴らしい。

うおぉ…でけぇ…( ;゚Д゚)

という、あの出会い頭の

どうやって勝つの?感

恐怖感と共に感じる、ドキワク感はたまりません。



良い作品の条件のひとつ

敵が魅力的

という部分も、ばっちりクリアしているホライゾン。

そんな魅力的な機械獣編

このへんで終わろうと思います。



next







そういえば。

一応、検索からのを意識して

ホライゾン

って表記にしてますが、

Hrizon → ホライズン

って読(呼)ばねーか?

Bring Me The Hrizon
ブリング・ミー・ザ・ホライゾン

って言うヤツいなくね?

Bring Me The Hrizon
ブリング・ミー・ザ・ホライズン

でしょ?

だから日本のカタカナ表記嫌いなんだよな…